桜美林大学プルヌスホール市民群読音楽劇『銀河鉄道の夜』が幕を開けました

今や淵野辺の夏の風物詩となった桜美林大学プルヌスホール市民群読音楽劇『銀河鉄道の夜』が今年も幕を開け、相模原公演(円形舞台バージョン)が終了しました。10代から80代までの市民と学生がひとつの舞台に立つこの舞台からは、人と人が助け合って生きる社会の理想の在り様も見えてくるようです。しかも今年は8月30日より「めぐろパーシモンホール」でのプロセニアム舞台バージョンも同じメンバーで予定されています。こちらの当日券等の詳細につきましては、メールで事務局までお問合せください。